仕様
webMathematica に含まれる構成テクノロジー
webMathematica に含まれるドキュメントと例題
- ノートブック形式およびPDF形式のwebMathematica ユーザガイド
- Getting Started with webMathematica 2(日本語版では,これに代り「インストールカード」)
- webMathematica 例題ページ
- 設定ファイルのサンプル
- アプレットのサンプル
- Webページのサンプル
- 画像のサンプル
- Mathematica 5.2とLiveGraphics3Dを除くすべての構成テクノロジーのMathematica,C言語,Javaのソースコード
互換性
- クライアントソフトウェア
Firefox,Internet Explorer,Netscape Communicator,Mozilla,Safari,OmniWeb
(特定バージョンの互換性は,互換性チャートをご参照ください.)
- サーバテクノロジー
Java Servlets,JSP,Apache,PHP
- サポートされているJavaのバージョン
最低バージョン:Java 1.4
推奨バージョン:Java 5.0以降
- サーブレットエンジン
Apache Tomcat,Macromedia JRun,Sun ONE,Resin,BEA WebLogic Server,JBoss,IBM WebSphere,Oracle 9i アプリケーションサーバ,ServletExec
(特定バージョンの互換性は,互換性チャートをご参照ください.)
- 互換性テスト済みのWebサーバ
Apache HTTPサーバ,Microsoft IIS
- サポートされているサーバシステム
Mathematica 5.2およびJava 1.4以降をサポートしているすべてのシステム
(特定バージョンの互換性は,互換性チャートをご参照ください.
その他
- セキュリティ機能
標準Webサーバセキュリティ(ファイアウォール,信頼されるホスト,HTTP特有の機能等)との完全な互換性.システム特有のコマンドの実行を防ぐMathematica 特有のセキュリティ.
- 性能オーバーヘッド
Mathematica セッションキャッシングにより取り除かれたスタートアップオーバーヘッド.負荷の増加に対する線形性能.複数のMathematica ライセンスサポート(マルチプロセッサマシンに適しています).通常のMathematica 計算時間での最小オーバーヘッド.
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