Mathematica のドキュメントはカスタマイズ可能で,グラフィックス,計算,動的モデルを教科書のように組合せてインタラクティブにすることができます.
Wolframデモンストレーションプロジェクトに含まれている何千ものインタラクティブなモデルは,授業やプロジェクトで使うことができます.
Mathematica のスライドショーモードを使うと,静的なプレゼンテーション形式とは異なり,グラフィックスを回転させたりインタラクティブなモデルを操作したりすることができます.
教材を作成して提示する
Mathematica を使うと,メモ,方程式,例題,図,デモンストレーション等授業のために作成した資料すべてを動的なプレゼンテーションとして提示することができます.しかも,編集も簡単です.
数学表記を表示することしかできないMathTypeのようなシステムとは異なり,Mathematica では計算の中でタイプセットされた数式を使うことができます.
高品質のドキュメントを作成する
シラバス,授業計画,宿題,試験のどれを作成する場合でも,Mathematica では外観を損なうことなく,ドキュメントに技術的要素を自由に組み入れることができます.
Mathematica では,簡単な1つのコマンドを使うだけで60秒以内にインタラクティブなモデルを作成することができます.





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