Mathematica 4.2で初めて導入されたAuthorTools が拡張され,ノートブックの差分比較等の操作ができるツールが新しく含まれました.
Mathematica 5にはスライドショー用の新しいパレットと,すべてのスタイルシート用に改善されたスライドショー環境も加わっています.