Wolfram Workbench 製品
-----
 /
Wolfram Workbench
*Workbench の機能
*プロジェクトベースのアプローチ
*ソースコードのエディタ
*デバッグ
*プロファイリング
<gridMathematica のサポート
*webMathematica のサポート
*J/Link のサポート
*パターン検索
*プロジェクトエキスポートウィザード
*単体テスタ
*バージョン管理
*その他の機能
*Wolframのテクノロジーを開発に使う理由
*スクリーンキャスト
*技術的なQ&A
*レビューとユーザ体験談
*Workbench 1.1の新機能
*入手方法
*製品情報シートのダウンロード
(英語版)
 
*オンラインでのご購入
*テクニカルFAQ(よくある質問)
*トレーニング
*製品情報のリクエスト
*このページについてのお問い合せ
*このページを印刷
*このページをメールで送信
*ご意見・ご提案
*
ニュースレターのご登録
戻る進む

機能:gridMathematica のサポート

注意: 並列デバッグとプロファイリングツールを実行するためには,Wolfram Workbench 1.1,Parallel Computing Toolkit 2.1,Mathematica 6が必要です.この機能は,近々gridMathematica に標準装備される予定です.

Workbench を介して実行するgridMathematica プログラムは,クラスタ内のそれぞれのカーネルからWorkbench に戻る接続を構築します.これにより,gridMathematica クラスタのすべてのカーネルに対するブレークポイントおよびスタック検査が可能になります.





詳細

Debugビューには,実行中のカーネルのそれぞれが表示されます.


Workbench に接続中の3つのカーネルからなるクラスタ

ブレークポイントは,Workbench の通常通りの方法で設定できます.しかし,カーネルの中のひとつ(あるいはいくつか,またはすべて)が実行を中止します.ブレークポイントでスタックの状態を検査することができます.


2つのカーネルのブレークポイントでのデバッグ

コマンドに対するプロファイルレポートも実行できます.これにはクラスタ内のそれぞれのカーネルに対するレポートが含まれています.


並列プロファイルレポート


トップへ 戻る進む

Any questions about topics on this page? Click here to get an individual response.


 © 2008 Wolfram Research, Inc.  Terms of Use  Privacy Policy | [en]